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2007年1月13日 (土)

労働トラブルのあっせん代理人をご活用ください!

【労働トラブル あっせん代理人 特定社労士 竹内隆志】 は労働法に強い専門家であり、関連する国家資格者等とのネットワークを活かし、個々のケースに応じてもっともベストな解決策を提案します。依頼者の意向や気持ちを尊重し、スタッフと検討を重ねて、依頼者の立場に立ったあっせん案を示し、交渉結果の内容が依頼者に十分満足していただくことを目指しています。

相談者一人だけでは、相手先(企業または個人)と交渉していくのはなかなか大変ですし、専門知識や要領やコツ、そして何よりも粘り強い根気が要ります。
それらは多くの方々に「泣き寝入り」の原因となって、自らの権利を勝ち取ることをあきらめてしまっている方が少なくないでしょう。
私どもは「専門家間や制度の垣根」 を超えて依頼者に負担がかからぬよう応援し、交渉や陳述を代理し迅速かつ、効率的なトラブル解決に応えています。
相談や打ち合わせなどは、電話・電子メールなどのほか、ITスキルを活かしてインターネット無料電話ソフトやセキュリティの高い、当所専用のテレビ電話ソフトを使って、きめの細かいサポートを行っていきます。
利用者の経済的負担にも配慮いたします。

一人だけで悩まず、あっせん代理人の専門家 特定社労士 竹内隆志 を活用してください。

かならず解決方法が見つかります! いじめや嫌がらせで傷ついた、こころのケアも対応いたします!

【主要業務】 ※個々のケースや段階に応じて行います。

  • カウンセリング(セクハラなど) ・労働諸法令にもとづく各届出代行や受給に関する相談
  • 内容証明の作成・送達 ・労働基準監督署へ提出する労働基準法違反の申告書作成
  • 労働局紛争調整委員会へ提出する申請書・陳述書の作成及び提出、期日当日の代理出頭
  • 陳述・交渉 ・裁判所へ提出する訴訟 ・調停書類の作成及び提出、訴訟の代理人業務(簡易裁判所)
  • 会社側との示談交渉 ・あっせん案の作成・協議

※上記は国家資格者である社会保険労務士、弁護士、司法書士、行政書士等がそれぞれの業務として行うことが認められています。

精神的なケアが必要な場合、臨床心理士、産業カウンセラーなどが対応します。
上記の内容を個々のケースや段階に応じて使い分け進めて行きます。

ご依頼により、個別紛争解決代理業務として、本人に代わって行政機関や役所への提出代理や相手方との交渉代理などもお受けできるのが、私たち特定社会保険労務士の独占業務です。 慣れない手続きや相手方との交渉に自信がなく不安のある方など、安心しておまかせください。

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